この教材のスペック(要点)
採択・併用を検討する前に押さえたい基本情報です。各値は付与済みのタグ(出版社・学年・技能・レベル等)に基づきます。
Compass English Communication II Revised
概要
1.見開き2ページ構成で,今日の授業の内容が一目でわかります。
左ページに英文,右ページに内容理解・文法のポイント・表現活動を配置して,本文に関連した練習がすぐに行えます。
2.生徒の興味をひく「身近」で「ポジティブ」な「楽しい」教材をそろえました。
高校での新たなスタートにふさわしい前向きな話題や,身近だけど新たな発見のある題材など,生徒の「読んでみたい」という気持ちをかき立てます。
3.実生活で使える英語が身につきます。
各パートに,ターゲット文法を使う表現活動(Use it!)を用意し,習った文法をコミュニケーション活動で定着させます。
この教材の特徴
別売りCD(生徒用)
編集部からひとこと
中学の復習から高校英語へ無理なくスムーズに移行
「苦手」を「できる」に変える楽しい教科書
学年 × 出版社の掲載本数
どの学年・どの出版社の教材レビューが何本あるかの早見表です。数字は記事の本数で、教材同士の優劣を示すものではありません。該当のない組み合わせは「—」で表示します。
学年 × 出版社 の記事本数(多い順に抜粋)。該当のない組み合わせは「—」。| 出版社 | 高校 | 中学 | 大学受験 | 中高一貫 |
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| Z会 | 14 | 6 | 8 | 1 |
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| 東京書籍 | 6 | 3 | — | — |
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| 三省堂 | 10 | 8 | 3 | — |
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| 桐原書店 | 13 | 2 | 9 | 1 |
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| 旺文社 | 17 | 1 | 10 | — |
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| 数研出版 | 12 | 3 | 5 | 1 |
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教材選びのよくある質問
現場の英語教員の視点で、対象学年・技能・構成・使いどころを中立に整理しています。特定の教材を過度に持ち上げたり、他を下げたりはしません。
鍛えたい技能と対象学年で絞り込んだうえで、各レビューの「この教材の特徴」と、実際に使った先生の実践レポートを読み比べると選びやすくなります。