東京大学文学部英語英米文学課程修了後、私立の中高一貫校で英語教員として4年間勤務。その後、英語科教授法(TESOL)を学ぶため、上智大学大学院言語科学研究科に進学。教授法の理論を学び、教員の学び直しをテーマに修士論文を執筆。在学中に母校である東邦大学付属東邦中学校・高等学校で非常勤講師となり、修了後に専任教員として着任。現在は、TESOLで学んだ理論を授業に活かし、生徒の学びを深める授業づくりに取り組んでいる。

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原島章暢

明治大学付属明治高等学校・明治中

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