この教材のスペック(要点)
採択・併用を検討する前に押さえたい基本情報です。各値は付与済みのタグ(出版社・学年・技能・レベル等)に基づきます。
書いて身につくパターンプラクティス 英文法教室 2nd Edition
概要
豊富な演習量とステップ式の学習で、誰でも無理なく中学必修文法事項の定着に取り組むことが可能です。
実際に英語を手で書いてみて、身体で覚えることを重視。「立ち止まらずにできる」から学習が楽しくなります。
使いやすい見開き2ページ構成で、シンプルな構成で使いやすく、宿題や短時間での集中学習にも最適となっています。
この教材の特徴
生徒用解答書(32頁・無料)/ 教師用書籍関連データダウンロード(本文・解答、確認テスト)
編集部からひとこと
豊富な演習量とステップ式の学習で、中学必修文法事項の定着に取り組むことが可能。
学年 × 出版社の掲載本数
どの学年・どの出版社の教材レビューが何本あるかの早見表です。数字は記事の本数で、教材同士の優劣を示すものではありません。該当のない組み合わせは「—」で表示します。
学年 × 出版社 の記事本数(多い順に抜粋)。該当のない組み合わせは「—」。| 出版社 | 高校 | 中学 | 大学受験 | 中高一貫 |
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| Z会 | 14 | 6 | 8 | 1 |
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| 東京書籍 | 6 | 3 | — | — |
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| 三省堂 | 10 | 8 | 3 | — |
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| 桐原書店 | 13 | 2 | 9 | 1 |
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| 旺文社 | 17 | 1 | 10 | — |
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| 数研出版 | 12 | 3 | 5 | 1 |
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教材選びのよくある質問
現場の英語教員の視点で、対象学年・技能・構成・使いどころを中立に整理しています。特定の教材を過度に持ち上げたり、他を下げたりはしません。
鍛えたい技能と対象学年で絞り込んだうえで、各レビューの「この教材の特徴」と、実際に使った先生の実践レポートを読み比べると選びやすくなります。