この教材のスペック(要点)
採択・併用を検討する前に押さえたい基本情報です。各値は付与済みのタグ(出版社・学年・技能・レベル等)に基づきます。
概要
公立トップ高レベル受験レベルまでの学力アップを図れる!
Point1
基礎レベルから公立トップ高校受験レベルまでの学力アップを系統的・効果的に図れる。
Point2
ややハイレベルな入試問題にも対応できるよう、新傾向の問題も収録。
英語:「基本問題」→「標準問題」→「発展問題」の3段階構成。基本から入試レベルまで対応可能。基本文と読解音大の音声対応。数単元ごとに読解問題を収録。
数学:公立高校から中堅私立高校レベルまで対応可能。練習問題、章末問題それぞれA(公立入試)、B(私立中堅)あり。中3の巻末には「入試対策特集」。
国語:古典基本から入試レベルまでの読解力が身につく。記述問題対策も充実し、「作文編」を再編した、「コミュニケーション・表現編」では思考力・判断力・表現力を養成。
○単元テスト(全教科)は文理のティーチャーズサイトより無料ダウンロード可能
○英語は無料ダウンロードツール(語句リスト・基本文/読解問題)あり
○英語音声は本冊にある二次元コード、WEBサイトで配信。
この教材の特徴
単元テスト/無料ダウンロードツール(語句リスト・基本文/読解問題)
編集部からひとこと
公立トップ校受験レベルまでの学力アップを図る通年テキスト
この教材の先生の実践レポート(全 1 件)
匿名先生
中学実力練成αスタンダード
基本・標準・発展の3段階に問題がレベル分けされているところ。また、問題の形式が記号問題から穴埋め問題、記述問題までさまざまな形がある。生徒は自分のレベルに応じて、得意な問題形式だけは確実に取れるように練習できる。定期考査の範囲に組み込む際、基本的には「発展問題」から出題するようにしているため、試験範囲を絞りやすく、生徒も勉強しやすい。
実践レポート全文を読む →
学年 × 出版社の掲載本数
どの学年・どの出版社の教材レビューが何本あるかの早見表です。数字は記事の本数で、教材同士の優劣を示すものではありません。該当のない組み合わせは「—」で表示します。
学年 × 出版社 の記事本数(多い順に抜粋)。該当のない組み合わせは「—」。| 出版社 | 高校 | 中学 | 大学受験 | 中高一貫 |
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| Z会 | 14 | 6 | 8 | 1 |
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| 東京書籍 | 6 | 3 | — | — |
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| 三省堂 | 10 | 8 | 3 | — |
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| 桐原書店 | 13 | 2 | 9 | 1 |
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| 旺文社 | 17 | 1 | 10 | — |
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| 数研出版 | 12 | 3 | 5 | 1 |
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教材選びのよくある質問
現場の英語教員の視点で、対象学年・技能・構成・使いどころを中立に整理しています。特定の教材を過度に持ち上げたり、他を下げたりはしません。
鍛えたい技能と対象学年で絞り込んだうえで、各レビューの「この教材の特徴」と、実際に使った先生の実践レポートを読み比べると選びやすくなります。