この教材のスペック(要点)
採択・併用を検討する前に押さえたい基本情報です。各値は付与済みのタグ(出版社・学年・技能・レベル等)に基づきます。
概要
小学校と中学校の「書く」をつなぐ,最上のペンマンシップ!
アルファベットの練習はもちろん,小学校で慣れ親しんだ単語や表現の復習まで,1冊にまとめました。
中学校で本格的に英語を学ぶ前に,小学校で慣れ親しんできたアルファベットを一通り復習することができます。
また「書く」に特化している教材なので,子どもたちだけでも取り組みやすく,長期休みの課題にも便利!
中学導入期の「書く」をしっかりサポートします。
ユニバーサルデザインで,みんなが取り組みやすい!
フォント・4線は小学校の検定教科書に揃えて,ユニバーサルデザインを採用。
「お手本を少し上に配置する」など,レイアウトも見直し,右利き・左利きを問わず見やすくなりました。
些細なことですが,無意識に感じていた不便を少し解消しています。
編集部からひとこと
アルファベットから文の書き方まで!小学校の「書く」をつなぐ,最上の1冊!
この教材の先生の実践レポート(全 1 件)
匿名先生
マイベストペンマンシップ
以下の4点が使いやすく気に入っている点である。まず、英単語や英文のなぞり書き、視写があるので良い。次に、お手本が上の段にあるので、右利き左利きに関係なく練習しやすい。さらに、教材全体が24ページと一般的なペンマンシップよりも薄く、4月~5月中には全員が最後のページまで終わらせることができるので、中途半端にならず最後のページまで取り組める。最後に、タイトルに「…
実践レポート全文を読む →
学年 × 出版社の掲載本数
どの学年・どの出版社の教材レビューが何本あるかの早見表です。数字は記事の本数で、教材同士の優劣を示すものではありません。該当のない組み合わせは「—」で表示します。
学年 × 出版社 の記事本数(多い順に抜粋)。該当のない組み合わせは「—」。| 出版社 | 高校 | 中学 | 大学受験 | 中高一貫 |
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| Z会 | 14 | 6 | 8 | 1 |
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| 東京書籍 | 6 | 3 | — | — |
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| 三省堂 | 10 | 8 | 3 | — |
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| 桐原書店 | 13 | 2 | 9 | 1 |
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| 旺文社 | 17 | 1 | 10 | — |
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| 数研出版 | 12 | 3 | 5 | 1 |
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教材選びのよくある質問
現場の英語教員の視点で、対象学年・技能・構成・使いどころを中立に整理しています。特定の教材を過度に持ち上げたり、他を下げたりはしません。
鍛えたい技能と対象学年で絞り込んだうえで、各レビューの「この教材の特徴」と、実際に使った先生の実践レポートを読み比べると選びやすくなります。