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	<title>桐原書店 | 国際教育ナビ</title>
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	<title>桐原書店 | 国際教育ナビ</title>
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	<item>
		<title>新解説 英文法[強化]演習 New Frame 650［New Edition］</title>
		<link>https://kknavi.jp/textbook/14701/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉澤 瑠美]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Oct 2025 01:00:39 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[]]></description>
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			</item>
		<item>
		<title>SKYWARD 最新入試英語長文20選 CLOUDS Course</title>
		<link>https://kknavi.jp/textbook/5948/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[松本亜紀]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 May 2023 01:00:49 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>対象：高校生・大学受験生。実践レポートでは中高一貫校の高2後期〜高3前期で使用 技能：長文読解を軸に、語彙・要約、音読、スピーキング・ライティングへの展開 レベル：応用・難関。実践レポートでは英検2級取得済みが中心の上位…</p>
<p>The post <a href="https://kknavi.jp/textbook/5948/">SKYWARD 最新入試英語長文20選 CLOUDS Course</a> first appeared on <a href="https://kknavi.jp">国際教育ナビ</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<ul>
<li>対象：高校生・大学受験生。実践レポートでは中高一貫校の高2後期〜高3前期で使用</li>
<li>技能：長文読解を軸に、語彙・要約、音読、スピーキング・ライティングへの展開</li>
<li>レベル：応用・難関。実践レポートでは英検2級取得済みが中心の上位コースで使用</li>
<li>出版社：桐原書店。B5判・48頁、2017年9月4日刊行（出版社の紹介文より）</li>
<li>向く狙い：時間を意識した速読と精読・音読を組み合わせ、読解の精度とスピードを両方上げる</li>
</ul>
<h2>SKYWARD 最新入試英語長文20選 CLOUDS Courseとはどんな教材か</h2>
<p>出版社の紹介文によると、本書は語彙力・要約力・思考力が問われる最新の入試長文の変化に対応した長文問題集で、問題英文や設問形式の差し替え、語彙・要約問題などが追加されています。問題指示文はすべて英語で、必要に応じて日本語指示文を参照できるよう、本冊の巻末に「問題指示文対訳一覧」が収録されています。判型はB5判・48頁、ISBNは978-4-342-20465-4です。</p>
<p>実践レポートを寄せた先生によると、全20ユニット構成で、各ユニットの最初に速読目標時間と解答の制限時間が書かれています。音声はCDがあり、予習・復習で使えます。題材の例として、ユニット3「遺伝子組み換え食物」、ユニット15「坂口安吾の小説『桜の森の満開の下』」（英訳）が挙げられており、扱うテーマの興味深さと、最新の大学入試傾向を反映している点が採用理由とされています。</p>
<h2>現場で迷うポイント——どんなクラスに向き、どんな場合は別の選択か</h2>
<p>実践レポートの使用環境は、中高一貫校の成績上位コース（1クラス約30名×3クラスの合計約90名、ほぼ全員が英検2級取得済みで準1級取得者が3分の1）で、志望大学の2次試験で読解の割合が高いために長文に特化した問題集を探していた、という条件です。「正しい文法理解や豊富な語彙力に基づく読解」を授業目標に置くクラスで、精読と速読の両方を鍛えたい場合に選択肢になります。</p>
<p>一方で、レポートの使い方は関連記事や映像を使ったグループディスカッションまで含めた重めの運用です。入試対策で時間を十分に取れない場合はディスカッションを省いて1ユニット2回で進めていたと述べており、どこまで広げるかは授業時数との相談になります。また先生は今後の課題として、共通テストの読解量が増えていることを踏まえ、精読による穴埋めなど細かい理解を問うより、制限時間内で段落ごとの大きな理解を問う共通テスト形式の問題に作り変えるなど、より速読を意識した使い方を挙げています。速読目標時間を活かさない使い方だと、本書の特徴を活かしきれない可能性があります。</p>
<h2>授業での使い方——導入・展開・宿題への組み込み</h2>
<p><a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/5946/">先生の実践レポート</a>では、リーディングの授業で予習・復習を含めて次のように使っています。週5回の担当授業のうち本書を使うリーディングは2〜3回で、1ユニットを1週間で終えるペース。全20ユニットが高2後期〜高3前期の1年弱で終わりました。</p>
<h3>予習</h3>
<p>生徒は授業までに音声を聞き、単語の意味を調べ、解答を作成しておきます。</p>
<h3>授業（1ユニット6手順）</h3>
<ol>
<li>段落ごとに音声を再生し、意味の塊ごとにスラッシュを入れた自作教材で音読する。1文を2〜3個程度に区切り、学年が上がるごとにスラッシュを減らす</li>
<li>音読に合わせて、概要を捉えながら全員でフレーズ訳をする</li>
<li>出てきた重要語句・文法事項をその都度確認し、派生形や応用に広げる</li>
<li>設問が出るたびに生徒を指名して予習内容を確認する。穴埋め・下線部訳・記述説明は段落ごとに、全体の内容理解は全て読んでから</li>
<li>まとめとして教員が段落ごとに要約する</li>
<li>教材の内容に関連する記事や映像（教員が事前に用意）を紹介し、グループワークでディスカッションして発表する</li>
</ol>
<h3>復習</h3>
<p>本文を自分で読めるスピードで音読し、授業で解説した単語や構文を思い出しながら理解を確認します。高3では自宅学習の確認までは行わず、定着は定期考査で測ります。</p>
<h3>工夫と評価</h3>
<p>ディスカッションではICTを活用し、生徒が自分の端末で記事を探して発表資料を作り、プロジェクターに映して進行します。賛否のある題材では両方の立場の映像を見せ、自分の立場の論拠を調べる準備を事前に宿題として課しています。小説の英訳を扱うユニットでは、英訳の一部をカッコ抜きにして日本語の原作と対照させ、翻訳に挑戦させてから解釈や工夫をプレゼンさせました。定期考査では内容理解に加えて、テーマに関連する自由英作文を入れ、プレゼンへの意欲・工夫も総合的に評価しています。</p>
<h3>使ってみた結果</h3>
<p>先生は、時間を意識した速読や音読により、読解の精度とスピードの両方が向上したと述べています。ユニット冒頭に速読目標時間・解答の制限時間があるため、予習で解答するときにも復習で速読するときにも時間を意識するようになるためです。また、多様な題材に触れたことで、初見の文章でも論旨展開を予測しながら読む力がついたとのことです。</p>
<h2>編集部からひとこと</h2>
<p>語彙力・要約力・思考力が問われる最新の入試長文の変化に対応</p><p>The post <a href="https://kknavi.jp/textbook/5948/">SKYWARD 最新入試英語長文20選 CLOUDS Course</a> first appeared on <a href="https://kknavi.jp">国際教育ナビ</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Next Stage Best Trainer</title>
		<link>https://kknavi.jp/textbook/3074/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[国際教育ナビ編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Jul 2022 12:04:54 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>対象：高校生・大学受験生。実践レポートでは特別進学コースの高2〜高3で使用 技能：文法・語法・語彙、入試対策 レベル：標準（入試基礎〜標準）。『Next Stage』本冊の演習量を補う位置づけ 出版社：桐原書店。『Nex…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul>
<li>対象：高校生・大学受験生。実践レポートでは特別進学コースの高2〜高3で使用</li>
<li>技能：文法・語法・語彙、入試対策</li>
<li>レベル：標準（入試基礎〜標準）。『Next Stage』本冊の演習量を補う位置づけ</li>
<li>出版社：桐原書店。『Next Stage 英文法・語法問題【4th edition】』準拠、総問題数865題</li>
<li>向く狙い：Next Stageと同じ章立てで演習し、何周も繰り返して定着させる</li>
</ul>
<h2>Next Stage Best Trainerとはどんな教材か</h2>
<p>出版社の紹介文によると、本書は『Next Stage 英文法・語法問題【4th edition】』に準拠した入試基礎〜標準レベルの問題集で、『Next Stage』と同じ項目・構成の演習問題で構成されています。複数の学習項目を横断的に確認できる「Random Check」問題を4回分、巻末付録として「並べ替え」形式の問題を集めた「整序問題トレーニング」を1回分掲載し、総問題数は865題です。問題冊子にはNext StageのPoint番号、解答冊子にはNext Stageの問題番号が載っているため、本冊のどこを参照すればよいかがすぐ分かります。</p>
<p>付属品は、生徒用の解答書（B5変型 80頁・無料）と、教師用の書籍関連データダウンロード（本文テキストデータ［Word形式］、『Next Stage』問題番号対応表［PDF形式］）です。</p>
<p>実践レポートを寄せた奈良女子高等学校の木島貴明先生によると、章立てはNext Stage本書と同じで、文法〜語法〜イディオム〜会話表現〜単語・語い〜アクセント・発音の順に第30章まであり、各章あたり見開き約2ページ分の問題です。問題形式は選択式や穴埋め、並べ替え、間違い指摘などで、全て大学の過去問からの出題とのことです。</p>
<h2>現場で迷うポイント——どんなクラスに向き、どんな場合は別の選択か</h2>
<p>木島先生は、偏差値帯で言うなら、しっかり解説した後にやるなら偏差値45くらいから、初見でやるなら50中盤以上くらいが向いていると述べています。同校では単語と文法を重視しており、Next Stage本冊だけでは演習量が足りず定着しづらいという課題から、準拠問題集として採用しました。</p>
<p>一方で、受験を目指さないクラスや、そもそもNext Stageを採用していないクラスには向いていないとしています。本冊のPoint番号・問題番号との対応が前提の教材なので、本冊と併用しない場合はその利点が活きません。</p>
<p>良かった点としては、問題量が多過ぎず少な過ぎず何周も繰り返す方針に合うこと、本文データが付いていてテストを作りやすいこと、デザインが見やすく電子黒板に投影しても白くはっきり映ること、別冊の解答解説が端的で教員が板書で解説したいような内容であること、選択式が多く私立大受験が多い生徒に合うことが挙げられています。改善してほしい点は「Random Check」問題の数で、現状は5〜7章おきに1個（各2ページ、1冊に4個）のため、2〜3章に1個くらいあるとよいとのことです。</p>
<h2>授業での使い方——導入・展開・宿題への組み込み</h2>
<p><a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/3102/">先生の実践レポート</a>では、特別進学コース（1学年1クラス15〜17名、卒業までに英検2級取得が目標）で、2021年度からNext Stage本冊と併用して2年生から使っています。授業でも希望制の放課後補習でも使い、1年半くらいかけて文法範囲を終えます。</p>
<ol>
<li>まずNext Stage本冊を扱い、同じ範囲の本書の問題を解く。本冊はピックアップ問題だけを解説し、右ページの解説で自分でできそうな部分はテスト範囲になった時に各自でやるよう促す</li>
<li>45分授業の後半15分程度を使い、生徒が各自で解いている間に机間巡視する</li>
<li>質問は挙手で受け、質問が多かった問題を最後に2〜3問説明する。質問がなければ、机間巡視で引っかかっていた問題や、よく出題される問題をピックアップして説明する</li>
<li>採点は生徒各自で行い、提出はさせない</li>
<li>最後のイディオムや語法は各自で解かせ、授業では扱わず小テストのみで確認する</li>
</ol>
<p>小テストは不定期で、1単元の8割くらいが終わったら復習として実施し、付属のTestMaker（Next Stageと同じ問題がランダム出題）とコピー用確認テスト（教師用の紙の冊子、別の問題）を使い分けています。定期テストは、付属の本文テキストデータからコピー＆ペーストしてWordで作成します。1冊を卒業するまでに何周もし、8割くらい何も見ずに解ける生徒には、付属データをExcelでランダムに並べ替えたランダム版を渡しています。似た問題が続くと答えを覚えてしまうのを防ぐためです。</p>
<p>ICT面では、テキストの内容をiPadとプロジェクターで映しながら解説しています。ややこしい問題は生徒と同じ画面を出して一緒に解決することを意識し、自分の使いやすいペンツールで書き込めるようにしています。生徒もiPad上で解く運用で、紙で解きたい生徒には紙を渡しています。放課後補習では、その日の参加者に合わせて、授業で理解しきれていない範囲の復習や、既習範囲を本書で1からやり直すなど内容を変えています。</p>
<p>使ってみた結果、生徒からは使いやすい・見やすい・点数が上がったという声があり、定量的なデータはまだないものの、何度も解いているだけあってNext Stage部分の定期テストの平均点は上がってきた印象があるとのことです。教員側も本書が良いというのが総意だと述べています。</p>
<h2>編集部からひとこと</h2>
<p>確かな実力を養成</p><p>The post <a href="https://kknavi.jp/textbook/3074/">Next Stage Best Trainer</a> first appeared on <a href="https://kknavi.jp">国際教育ナビ</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>データベース 1700 使える英単語・熟語［3rd Edition］</title>
		<link>https://kknavi.jp/textbook/2286/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[国際教育ナビ編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Apr 2022 08:31:41 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>対象：中学生・高校生（実践レポートでは高1の総合進学コースで使用） 技能：語彙を軸に、スピーキング・ライティング（英作文）・入試対策 レベル：基礎・補習（実践レポートでは英検4級〜3級程度から準2級の語まで） 出版社：桐…</p>
<p>The post <a href="https://kknavi.jp/textbook/2286/">データベース 1700 使える英単語・熟語［3rd Edition］</a> first appeared on <a href="https://kknavi.jp">国際教育ナビ</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<ul>
<li>対象：中学生・高校生（実践レポートでは高1の総合進学コースで使用）</li>
<li>技能：語彙を軸に、スピーキング・ライティング（英作文）・入試対策</li>
<li>レベル：基礎・補習（実践レポートでは英検4級〜3級程度から準2級の語まで）</li>
<li>出版社：桐原書店</li>
<li>向く狙い：中学英単語の理解が不十分な生徒に、週1回の単語テストで基礎語彙を積み上げたいクラス</li>
</ul>
<h2>データベース 1700 使える英単語・熟語［3rd Edition］とはどんな教材か</h2>
<p>桐原書店の英単語帳です。出版社の紹介文によると、中学英単語・熟語から高校1年の必修語までを対象に、基本英単語約860、熟語約130、会話表現約70を収録し、6段階のレベル構成になっています。全見出し語に例文・フレーズが付き、見出し語にはカタカナ表記があります。会話表現は11のテーマ・22の場面別に対話形式でまとめられ、基本動詞や前置詞などは視覚的に解説されています。3rd Edition の改訂点は、3色の紙面、新課程に合わせたデータ更新、巻末の「日常表現」フレーズ（イラスト付き）です。</p>
<p>付属品は次のとおりです。</p>
<ul>
<li>生徒用：音声CD2枚（全見出し語と意味、例文・フレーズのほか「発音記号をマスターする」「絵で覚える英単語」も収録）、赤シート、学習アプリ「きりはらの森」（無料、iPhone/Android/Windows 対応）</li>
<li>教師用：コピー用確認テスト冊子（A・Bの2種、各24回＋総合テスト各6回）、書籍関連データ（コピー用確認テストPDF）、テスト作成プログラム</li>
</ul>
<p>実践レポートを寄せた中国地方私立学校のU先生によると、レベル1は動詞がメインで会話での使用頻度が高い単語、レベル1・2が英検4級〜3級程度で、レベル6まで進むと英検準2級の単語も学べるとのことです。また、書いて覚えることに特化した副教材「データベース 1700 Workbook 書き込み式定着ノート A」があり、アルファベットから苦手な生徒には任意で勧めていると述べています。</p>
<h2>現場で迷うポイント——どんなクラスに向き、どんな場合は別の選択か</h2>
<p>U先生が導入したのは、2021年度の新1年生のうち20名程度の総合進学コース（進学を目指すクラス）です。基礎の英語力が低い生徒が多く、中学で習得しているはずの基礎単語（be動詞など）から理解していない生徒もいたため、単語が分からないと授業中につまずくと考え、品詞ごとに単語がまとまっていて使用場面・用途も学べる点を評価して選んだとのことです。学校としては1〜3年で英検準2級取得を目標にしており、自力で本文を読むのが難しい生徒に、基礎の理解向上から文章を読み解く力につなげたいという狙いです。</p>
<p>向いているのは、先生の言葉では「データベースシリーズは中間レベルの教材のため、進学校よりは就職を考えている生徒もいる学校」、そして単語帳を導入していない学校です。逆に、基礎的な内容が多くレベルが高くないため、難関私立や進学校では物足りないと感じそうだと述べています。</p>
<p>もう一つの判断材料は導入のタイミングです。同校では単語帳を使ってこなかった2・3年生には、今から導入すると拒絶反応が出そうなため導入せず、新1年生から始める方針にしています。困った点としては、イラストが少ないため、単語に慣れていない生徒にはもう少しイラストが多いとなおよい、という程度で、使用上の問題はないとのことです。</p>
<h2>授業での使い方——導入・展開・宿題への組み込み</h2>
<p><a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/2289/">先生の実践レポート</a>の使い方は、テストを軸に学習を促す形です。</p>
<ol>
<li><strong>週1回の単語テスト</strong>：見開き2〜3ページ（30単語程度）の範囲から10〜15単語を出題。現在はライティングのみ。</li>
<li><strong>年間目標</strong>：1年間でレベル1（30ページ程度）を終わらせる。</li>
<li><strong>テスト前後にリピーティング</strong>：やらせっぱなしにならないよう、テストの前後にリピーティングを行う。</li>
<li><strong>授業中は辞書代わり</strong>：関連単語が出てきた際に単語帳を使い、日常的に触れさせる。</li>
</ol>
<p>付属CDがあるため意欲のある生徒は音声を確認でき、教師用のテスト作成データがある点は講師目線で好印象だと述べています。来年度からスピーキングやライティングなどのパフォーマンステストの実施が必要になるため、その導入も検討中とのことです。</p>
<p>結果として、以前はレベルの差により下位の生徒に合わせた授業になりがちだったのが、単語に触れる機会が増えて意欲のある生徒の英語力が伸び、例年少なかった英検の受験者がクラスの半数ほどになって3級の合格者が出たことで、準2級を受けようかという1年生も出てきたと述べています。単語帳を導入していなかった現2年生には中学英単語の理解不足による単語力のなさが目立つのに対し、初めて導入した新1年生には基礎力がついたという対比も挙げています。</p>
<h2>編集部からひとこと</h2>
<p>中学英単語・熟語から高校1年の必修語、基本英単語、熟語、会話表現を収録</p><p>The post <a href="https://kknavi.jp/textbook/2286/">データベース 1700 使える英単語・熟語［3rd Edition］</a> first appeared on <a href="https://kknavi.jp">国際教育ナビ</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>PRO-VISION English Communication Ⅰ NEW EDITION</title>
		<link>https://kknavi.jp/textbook/1279/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[国際教育ナビ編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Feb 2022 10:57:45 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>新解説 英文法[完全]演習 Power Frame 850[New Edition］</title>
		<link>https://kknavi.jp/textbook/1269/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[国際教育ナビ編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Feb 2022 10:50:06 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>対象：高校生・大学受験生。実践レポートでは特進コースの高3で使用 技能：文法・語法を中心に、語彙、入試・資格対策 レベル：標準〜応用・難関。難関大受験を目標にする受験意識の高い生徒向き 出版社：桐原書店。『Next St…</p>
<p>The post <a href="https://kknavi.jp/textbook/1269/">新解説 英文法[完全]演習 Power Frame 850[New Edition］</a> first appeared on <a href="https://kknavi.jp">国際教育ナビ</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<ul>
<li>対象：高校生・大学受験生。実践レポートでは特進コースの高3で使用</li>
<li>技能：文法・語法を中心に、語彙、入試・資格対策</li>
<li>レベル：標準〜応用・難関。難関大受験を目標にする受験意識の高い生徒向き</li>
<li>出版社：桐原書店。『Next Stage』著者の瓜生豊氏が全面監修</li>
<li>向く狙い：高3の最初に文法・語法を項目別に網羅的に総復習する</li>
</ul>
<h2>新解説 英文法[完全]演習 Power Frame 850[New Edition］とはどんな教材か</h2>
<p>出版社の紹介文によると、本書は『Next Stage』著者の瓜生豊氏の全面監修による演習型の文法問題集で、New Editionで大幅にリニューアルされました。大学入試で頻出の文法ポイントを扱う例題（FRAME問題）と、同じ文法ポイントによる練習問題（実際の大学入試問題）で構成され、英文法の知識を網羅的に扱います。瓜生氏の指導理論に基づいた別冊『マスタリング・エイド』（別売）との併用で、より広く深い知識を習得できるよう設計されています。教師用には書籍関連データのダウンロードがあります。</p>
<p>実践レポートを寄せた先生は、良かった点として次の4つを挙げています。</p>
<ul>
<li>文法ごとの学習がしやすい</li>
<li>問題数が多く、演習をしやすい</li>
<li>ポイントのみが別冊にまとめられており、受験前に確認するのにも有用で使いやすい</li>
<li>小テストを多用しているが、test makerがとても使いやすい</li>
</ul>
<h2>現場で迷うポイント——どんなクラスに向き、どんな場合は別の選択か</h2>
<p>先生は、難関大学への受験を目標としたコースに所属するような、受験意識の高い生徒に合っていると述べています。受験前に自主的に文法の総復習を行う生徒もいるとのことです。</p>
<p>一方で、大学付属高校のように一般受験をしない生徒には合わない可能性があると指摘しています。文法のみを演習させることの動機づけが難しいためです。受験という目標がないクラスで使う場合は、動機づけの設計が別途必要になります。</p>
<p>改善してほしい点として、「強いて挙げるなら」と前置きしたうえで、書き込みが一層しやすくなる工夫と、ライティングの要素が含まれるとさらによい、という2点が挙げられています。文法演習に特化した教材なので、英作文まで扱いたい場合は別の教材と組み合わせることになります。</p>
<h2>授業での使い方——導入・展開・宿題への組み込み</h2>
<p><a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/1274/">先生の実践レポート</a>では、特進コースの高校3年生を対象に、高3の最初に本書で文法を復習する位置づけです。グローバル人材の育成を念頭に授業を行いつつ、受験の基礎演習としての対策も必要なため導入しています。文法項目ごとに分かれているので、文法・語法を網羅的に勉強するのに向くとのことです。</p>
<ol>
<li>生徒に予習問題を事前に解いてもらう</li>
<li>授業で答え合わせと解説を行う</li>
<li>こまめに小テストを入れて学習を促す（test makerを活用）</li>
</ol>
<p>年間の位置づけとしては、2019年度までは本書で高3前半に文法を復習した後、『The Reflex 643』で入試に必要な複合的な問題の解答力を鍛えていました。2020年度からは『Next Stage 英文法・語法問題』と合わせて高2から文法の復習を行い、高3でもう一度再復習する流れを推奨する予定とのことです。使ってみた結果としては、文法ごとにまとまっているため文法の練習に使いやすいと述べています。</p>
<h2>編集部からひとこと</h2>
<p>『Next Stage』著者の瓜生豊氏全面監修による、演習型文法問題集の決定版が大幅リニューアル！</p><p>The post <a href="https://kknavi.jp/textbook/1269/">新解説 英文法[完全]演習 Power Frame 850[New Edition］</a> first appeared on <a href="https://kknavi.jp">国際教育ナビ</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>書いて身につくパターンプラクティス 英文法教室 2nd Edition</title>
		<link>https://kknavi.jp/textbook/1251/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[国際教育ナビ編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Feb 2022 09:57:20 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://kknavi.jp/?post_type=textbook&#038;p=1251</guid>

					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Next Stage 英文法・語法問題 4th Edition</title>
		<link>https://kknavi.jp/textbook/1163/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[国際教育ナビ編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Feb 2022 08:35:47 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>対象：高校生（実践レポートでは高1〜高3の自学用教材として、小テストと組み合わせる例が中心） 技能：文法・語法・イディオム・会話表現・単語・アクセント／発音を1冊で扱う レベル：基礎・補習〜応用・難関（共通テスト・中堅大…</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul>
<li><strong>対象</strong>：高校生（実践レポートでは高1〜高3の自学用教材として、小テストと組み合わせる例が中心）</li>
<li><strong>技能</strong>：文法・語法・イディオム・会話表現・単語・アクセント／発音を1冊で扱う</li>
<li><strong>レベル</strong>：基礎・補習〜応用・難関（共通テスト・中堅大学から難関大学まで）</li>
<li><strong>出版社</strong>：桐原書店</li>
<li><strong>向く狙い</strong>：入試に必要な文法・語法知識を1冊で整理し、複数年かけて小テストで定着させたい学校</li>
</ul>
<h2>Next Stage 英文法・語法問題 4th Editionとはどんな教材か</h2>
<p>桐原書店の紹介文によると、1999年の初版刊行以来「スーパー整理本」として知られる文法・語法問題集の第4版です。「文法」「語法」「イディオム」「会話表現」「単語・語い」「アクセント・発音」の入試頻出項目を扱い、共通テスト・中堅大学から難関大学までに必要な情報を1冊にまとめたとされています。</p>
<h3>構成</h3>
<ul>
<li>全218の「Point」で体系的に整理。左ページが問題、右ページが解説の見開き2ページ構成で、右ページには「【整理】」「考え方」「注意」「プラス」などの項目がある</li>
<li>実践レポートによると全6パート・30章構成。PART1 文法（第1〜16章）、PART2 語法（第17〜19章）、PART3 イディオム（第20〜24章）、PART4 会話表現（第25章）、PART5 単語・語い（第26〜28章）、PART6 アクセント・発音（第29〜30章）。文法・語法の各章は左ページに10〜15問</li>
<li>第4版では「イディオム」「会話表現」「単語・語い」の問題を大幅に追加し、一部の問題に「読解アイコン」「英作アイコン」を付けた</li>
</ul>
<h3>音声と付属品</h3>
<ul>
<li>生徒用：Part 4「会話表現」とPart 6「アクセント・発音」を収録した音声CD1枚、赤シート。CD未収録のPart 1・2・3・5の問題英文音声（MP3）は専用サイトからダウンロード提供</li>
<li>教師用：コピー用確認テスト、書籍関連データ、テスト作成プログラム、テスト配信データ</li>
<li>実践レポートでは、準拠の「チェックテスト」「マスターテスト」のデータや、準拠問題集『Best Trainer』『Winning Spirit』、別冊「Next Stageワークブック」を組み合わせる例が挙げられています</li>
</ul>
<h2>現場で迷うポイント——どんなクラスに向き、どんな場合は別の選択か</h2>
<h3>向いているクラス</h3>
<ul>
<li>大学進学を目指すクラス全般。「中・上位の大学を狙う受験生には今も必須」（原先生）、「学年によって取り組むPartを指示すれば、どのような生徒にも合う」（私立女子高校K先生）という声があります。</li>
<li>難関大志望で、最低でも偏差値50以上・英文法の基礎知識を理解している生徒（倉本先生）。</li>
<li>基礎学力がある程度ついていて4年制私大を目指す生徒。国公立の2次対策には少し足りない（匿名の先生）。</li>
</ul>
<h3>別の選択を考えたほうがよい場合</h3>
<ul>
<li>英文法の基礎が身についていない生徒。「別の問題集を1冊はさんで基礎を理解させてから」（倉本先生）、「基礎の段階を踏んでから」（匿名の先生）と、前段階の教材を勧める声が複数あります。</li>
<li>英語が特に苦手な生徒には、イディオムの量が多くて覚えきれず、最重要表現の定着も悪くなる（原先生）。</li>
<li>就職や専門学校への進学が多い学校では、必ずしも必要ではない内容も含まれ、負荷が大きいかもしれない（磯﨑先生）。</li>
</ul>
<h3>使ってみて気になった点</h3>
<ul>
<li>解説が簡潔で表現が固く、基礎知識のない生徒が自学だけで理解するのは難しいため、教員側のフォローが必要（倉本先生、磯﨑先生）。</li>
<li>選択式が中心のため、繰り返すと「答えを覚えてしまう」。穴埋め式の自作教材やランダム出題の準拠問題集で補っている先生が複数います。</li>
<li>イディオムパートが羅列に近く、最重要表現を先に厳選してほしい。発音のまとめなど、センター試験時代のままの箇所がある（原先生）。</li>
<li>共通テストで文法問題がなくなったので、読解で注意すべき文法ポイントの補足があると助かる（匿名の先生）。</li>
</ul>
<h2>授業での使い方——導入・展開・宿題への組み込み</h2>
<p>5本の実践レポートに共通するのは、「授業で教材として扱うのではなく、自学用に持たせて小テストでペースを作る」使い方です。着手は高1の2学期〜高2の4月が多く、卒業までに2〜3周させています。</p>
<h3>型1：月1〜2回の小テストで2〜3年かけて習得（原先生）</h3>
<p><a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/3418/">先生の実践レポート</a>によると、項目数が1500ほどあるため1年半〜2年はかける前提で高1〜2に導入。週1回のロングホームルームで15〜20分、月1.5回ほどの頻度で小テストを行い、1回の範囲は200〜300項目。選択式と穴埋めを半々にして、苦手な生徒は選択肢から選べるように、上位者は穴埋めで英作文につながるようにしています。「答えを覚えてしまう」弱点を補うため、ほぼ全問題を穴埋め式にした独自教材を冊子化して併用しているとのことです。</p>
<h3>型2：週1回15分のテストを学年別に設計（私立女子高校K先生）</h3>
<p><a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/2250/">実践レポート</a>では、授業内で週1回、解答7分・解説7〜8分の約15分をテストにあてています。高1は特別選抜コースのみ2学期からイディオム中心、高2は4月から付属の「チェックテスト」（問題はテキストのまま）、高3は4月から「マスターテスト」（問題はテキスト以外から出題）で、卒業までに約3周。準拠問題集は長期休暇の課題にします。間違えた箇所は解き直してノートで提出させ、授業で仮定法を扱ったら「Next Stageの仮定法に戻ってもう一度」と指示するなど、授業と往復させています。</p>
<h3>型3：長期休暇明けの確認テスト（倉本先生）</h3>
<p><a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/1235/">実践レポート</a>では、高1の2学期から自学用に使い始め、年度初めに1年分のテスト範囲を発表。長期休暇明けにPART1・2を中心に記述式や穴埋めで出題し、範囲が広いので2回に分け、30〜40分で解ける分量にしています。3年間で2周以上を目標とし、自学が難しい生徒には個別指導を行っています。</p>
<h3>型4：授業内で予習→チェックテスト→質問→マスターテスト（匿名の先生）</h3>
<p>授業で扱う例もあります。<a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/1229/">実践レポート</a>では、高3の週3回の「英語演習」で、範囲を予習させてから「チェックテスト」を自己採点、分からない点を挙手で質問して生徒に考えさせながら答えを導き、最後に「マスターテスト」で確認、という流れを3〜4回の授業で回し、1年でPART1の16章を終えています。</p>
<h3>型5：Classiで週2〜3回のWebテストを配信（磯﨑先生）</h3>
<p><a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/1227/">実践レポート</a>では、Classiのテスト作成ツールから週2〜3回問題を配信し、自動採点で正解率が極端に低い箇所だけ授業で解説しています。音声を自主的に聞く生徒は少ないため、定期考査に音声を聞いていないと解けない問題を含めた、という工夫もあります。</p>
<h2>編集部からひとこと</h2>
<p>ベストセラーとして好評を博している「スーパー整理本」。</p>
<h2>先生の実践レポートから</h2>
<ul>
<li><a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/3418/">原先生</a>：10年以上使用。紛らわしい項目が表で整理され「1冊で済む」点を評価し、生徒同士が話題にし合う「プラットフォーム」になったことが一番の効果だと述べています。</li>
<li><a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/2250/">私立女子高校K先生</a>：高1〜高3の全生徒が使用。卒業生が後輩に勉強法を助言する際に必ず教材名が挙がると述べています。</li>
<li><a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/1235/">倉本先生</a>：難関特進S類・特進A類で10年以上使用。問題数が多く「基本→標準→発展」とレベル分けされ、上位層は長文読解の偏差値や英作文力が伸びたと述べています。</li>
<li><a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/1229/">匿名の先生</a>：特進コースの高2・高3で使用。章の並びが教科書より教えやすく、英検のライティングで点が取れるようになったと述べています。</li>
<li><a href="https://kknavi.jp/pro_recommend/1227/">磯﨑先生</a>：高2の特進・国公立進学・グローバルリーダーコースで2012年度頃から使用。リーディングとライティングが特に伸びていると述べています。</li>
</ul><p>The post <a href="https://kknavi.jp/textbook/1163/">Next Stage 英文法・語法問題 4th Edition</a> first appeared on <a href="https://kknavi.jp">国際教育ナビ</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>総合英語 FACTBOOK これからの英文法</title>
		<link>https://kknavi.jp/textbook/1155/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[国際教育ナビ編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Feb 2022 07:36:33 +0000</pubDate>
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		<item>
		<title>総合英語 FACTBOOK English Grammar [Standard]</title>
		<link>https://kknavi.jp/textbook/1134/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[国際教育ナビ編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Feb 2022 07:21:22 +0000</pubDate>
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