大学卒業後、非常勤講師も含めて10年以上、麻布中学校・高等学校に勤務。うち1年間は育休。育休明けの2023年度から、中嶋洋一先生、次いで胡子美由紀先生に師事し、子どもをど真ん中におくような教師の在り方を目指して試行錯誤している。目下の課題は、生徒一人ひとりを「みる」(観る・診る・看る)こと。互いのvoice(個性、その子らしい表現)が響きあい、互いにケアしあい、そのなかで育ちあう教室になるといいなと思って日々努力。
山内 崇史先生の記事(全 1 件)
メルマガで、新着記事を受け取る
授業実践・学びの理論・学校事例・教材レビューの新着を、まとめてお届けします。
配信はいつでも解除できます。
