大学院にて応用言語学の修士号取得後、2009年より現職。英語科教員として教鞭を執る傍ら、学事部として学校設定教科である「教養総合」を通じた探究学習の推進、SSHの構想と運営、大学との連携に深く携わる。生徒が実際に英語を使う中で自然と習得できるような支援を重視。探究的な学び方を通じて、生徒の内発的な動機付けを高めることにも力を入れている。
高校吹奏楽部顧問。コントラバス奏者・指揮者としての経験を持つ。
メルマガで、新着記事を受け取る
授業実践・学びの理論・学校事例・教材レビューの新着を、まとめてお届けします。
配信はいつでも解除できます。